こんにちは、秋葉原校主任の山本です。
今年も残りわずかです。年明け1月3日からは冬期講習会後期になります。コース、日程など詳しくは下記URLからご確認ください。
https://www.art-shinbi.com/season/winter/akihabara/
講師によるデモストも予定しております。
そして1月12日からは入試直前講習会、3学期が始まります。さらなる上達を目指して一緒に頑張りましょう!
https://www.art-shinbi.com/season/chokuzen/

こんにちは、秋葉原校主任の山本です。
今年も残りわずかです。年明け1月3日からは冬期講習会後期になります。コース、日程など詳しくは下記URLからご確認ください。
https://www.art-shinbi.com/season/winter/akihabara/
講師によるデモストも予定しております。
そして1月12日からは入試直前講習会、3学期が始まります。さらなる上達を目指して一緒に頑張りましょう!
https://www.art-shinbi.com/season/chokuzen/

こんにちは、秋葉原校主任の山本です。
12/16(火)から冬期講習会が始まります。
コース、日程など詳しくは下記URLからご確認ください。
https://www.art-shinbi.com/season/winter/akihabara/
講師によるデモストも多く予定しております。

秋葉原校です。
2025年がスタートしました。三が日は過ぎましたが、まだまだお正月気分が抜けない時期ですね。でも受験生にとってはもう試験までの残り日数が少ないのでラストスパートをかける大事な時期です。やれることは全部やって悔いのないようにしましょう!
年明け一番最初の受験は1/26日に行われる総合芸術高校の推薦入試です。秋葉原校でも受験する生徒がいるため年明けから最後の追い込みをかけて集中して制作に取り組んでいます。総合芸術高校の推薦入試は3時間の卓上デッサンです。内容は大学受験と同等の難易度になるので中学生にとってはかなり難しいと言えます。また内申や面接も評価されるので実技だけ良くても合格できません。それでも最後に伸ばせるのは実技なので残り数枚の課題も大事に取り組みましょう!



秋葉原校です。
二学期末に恒例の新宿校、大宮校、秋葉原校との合同実技模試が行われました。二学期末模試は推薦で合格した生徒が抜けてしまうため少し人数が少なくなりますが、ここからまた入試まで盛り上げていきたいです。模試上位のほうに大宮校の生徒も多く、同じ分校である秋葉原校も負けられませんね。それぞれこの模試結果を受け止め今後の冬期、入直に向けて意識を高めていってほしいです。
秋葉原校は11日が二学期最終日でしたが同日筑波大芸術専門学群の推薦入試結果が出ました。内部生と講習会生を含め秋葉原校からは数名の受験者がいましたが推薦5名が合格しました!合格した生徒さんおめでとうございます!一般の筑波志望の生徒はこれからしばらくは共通テスト対策メインになると思いますが少しでも点数を上げられるようにラストスパートをかけましょう。


秋葉原校です。
11月も後半になりようやく冬の寒さを感じるようになってきました。今日(11/24)は多摩美の推薦入試が行われていますが、これで主要な私大の推薦入試もひと段落です。多摩美以外は結果も出たところが多く、秋葉原校は全員合格というわけにもいきませんが例年と同じくらいの好成績だったのではないでしょうか。
今後の入試予定としては筑波大の推薦入試が11/28、11/29に行われます。それに伴い秋葉原校では11/16、11/17、11/23、11/24の4日間で推薦対策講座を開催しています。
筑波の実技の特徴としては2020年から変更があり、午前中の2時間課題から1科目、午後の4時間課題から1科目をそれぞれ選択して受験するという方式になりました。午前の2時間課題は手のデッサンか論述になりますが、基本予備校に通う生徒は手のデッサン選択になります。午後の4時間課題は論述、静物デッサン、平面構成、書の中から選ぶのですが、こちらも美術予備校に通う生徒は論述、静物デッサン、平面構成のいずれかになります。特に静物デッサンか平面構成のいずれかを選ぶ生徒が多いので自分の特性や併願校との受験のしやすさで決めると良いですね。


どの実技を選択しても共通するのが短い試験時間で作品を完成させないといけないという点です。出題内容は必ずしも難しいわけではないのですが最終的には時間との勝負ということになります。例年試験直前でようやく時間に合わせた作品が出来上がってくるのでこの時期の実技対策はかなり重要になってきます。今年度はこの日特に参加される生徒さんも例年に比べて多いのでしっかり準備して試験に臨んでほしいです。
また推薦入試対策講座という名目ですが一般入試を検討している学生や高2生も参加しています。受験自体はもう少し先になりますが入試前の緊張感を体験して自分の入試のシミュレーションをしてみて下さい!