ena美術について
ABOUT US
「受験生一人ひとりと向き合いながら、
個性を伸ばし、合格に導く!」
About ena Bijyutsu
ena美術は美大を目指す受験生の決意を、全力でサポートします。ena美術は創立以来、東京藝術大学に2000名近くの合格者を輩出してきました。その成果は、受験生一人ひとりと向き合いながら、個性を伸ばし、合格に導いてきたena美術ならではの指導の賜物でもあります。
さあ、次はあなたの番!優れた講師陣の優れた指導力で、志望校合格を力強くアシストします。
伝統と実績
Tradition and Achivements
2025年度合格総数 1,044名
現役合格総数662名【全国No1】
2026年に創立56周年目を迎えるena美術。美大受験専門の予備校として、今日まで学生の造形力向上と、志望校合格に邁進してきました。勢いの止まらないena美術は今も進化を続けており、2013年の国立校、2015年渋谷校を現役校として開校した後、2018年には秋葉原校を開校し、2023年では大宮校を開校しました。
都内大手美術総合予備校としては唯一、複数校舎を展開しているena美術は、東京藝術大学絵画科油画専攻は28年間で22回全国1位のほか、31年連続で現役合格者を輩出しています。また、都立総合芸術高校の一般入試合格者数も14年連続で2桁合格者を維持するなど、中学生からも注目を集めています。

専門性の高い講師陣
Teavher Team
大学進学後に学ぶ実技は、すでに入試から始まっていると言えます。そこでena美術では、各校の各科に専門の講師を担任として配しております。各講師がそれぞれ、学生が志望する大学・専攻で何が求められているのかをしっかりと把握し、的確な指導を行うことこそ、受験生に合格に必要な力を付けさせる上で欠かせないと考えているからです。
一方、美大受験の準備を通して身につける「観察力」や「表現力」は、将来美術やデザインの分野で生きていくための礎となるものです。そこでena美術の講師陣は、これから本格的に美術を始める方にも、揺るぎない基礎力を身に付けた上で、もうワンランク上の大学への進学も可能にする「基礎力」の強化にも努めています。
多様化する入試にも対応した
総合美術大学予備校
General Art University Prepatatory School
近年、大学入試は多様化しており、推薦・AO入試を実施する美大も増えています。その中でも特に、多摩美術大学、武蔵野美術大学の推薦入試は難易度も高く、一般入試とは異なる準備が必要になっています。例えば、面接や小論文のみならず、プレゼンテーションやポートフォリオ(作品ファイル)提出が求められる専攻があるなど、その内容も多様です。ena美術では多様な入試制度への対策にいち早く対応してきた実績があり、また半世紀に及ぶ長い歴史の中で蓄積された合格者のレベルの高い作品群は、受験生の指標となるものばかりで、様々な入試形態に対応できるena美術の強みとなっております。
推薦入試も徹底してサポートするきめ細やかな指導体制は、生徒一人ひとりの個性を尊重しながら、より盤石なものへと進んでいきます。
「ena美術クオリティ」を5校舎で
School Guide
「大手だと人数が多くて、声をかけてもらえないのではないか」と、不安をもつ方もいるかもしれませんが、その心配は無用です。誰もが通いやすい校舎は都内に4校あり、各校とも一人ひとりに目が行き届いた「対話」型の指導を展開しています。どこでも信頼の「ena美術クオリティ」を!
推薦入試も徹底してサポートするきめ細やかな指導体制は、生徒一人ひとりの個性を尊重しながら、より盤石なものへと進んでいきます。