美大で映像を学ぶ最初の一歩!

映画、CG、アニメーション、写真、メディアアートなどを専門に学ぶ美大の映像メディア系学科・専攻の入試対策における基礎を学ぶコースです。一般選抜で必要となる実技試験対策とともに、総合型選抜対策の導入も含むカリキュラムです。

  • 映像コース/総合型選抜対策

    11EA
    3/26(木)〜3/28(土)
    3日間
    6時間AM9:30〜PM4:30
    ◎初日にガイダンス、用具説明を行ないます。
    ◎講習期間中、個別進学相談を行ないます。
    前期 3/26(木)

    ●オリエンテーション/映像鑑賞課題

    映像作品を鑑賞して個人またはグループで発表・共有をします。
    3/27(金)

    ●発想と発見のワークショップ

    映像制作のテーマを見定めるためにテキスト作成や対話を行います。
    3/28(土)

    ●映像作品プレゼンテーション課題

    映像メディアによる作品を構想してプレゼン・ディスカッションを行います。
  • 映像コース/一般選抜対策

    11EB
    3/30(月)〜4/4(土)
    6日間
    6時間AM9:30〜PM4:30
    ◎初日にガイダンス、用具説明を行ないます。
    ◎講習期間中、個別進学相談を行ないます。
    後期 3/30(月)

    ●オリエンテーション/絵コンテ課題 制作

    ストーリーを創作して絵コンテの形で表現します。(参考作品上映を含む)
    3/31(火)

    ●絵コンテ課題 制作~講評

    ストーリーを創作して絵コンテの形で表現します。
    4/1(水)

    ●モチーフを鉛筆で描写する(鉛筆デッサン基礎)制作~講評

    映像メディア系入試に活かされる鉛筆デッサンの基礎を学びます。
    4/2(木)

    ●映像科・先端芸術表現科 合同ワークショップ

    映像/音声メディアの記録性に着目することから、作品を構想します。
    4/3(金)

    ●文章表現課題(小論文基礎) 制作~講評

    映像メディア作品を題材として、文章で自分の考えを伝える基礎を学びます。
    4/4(土)

    ●武蔵野美大映像学科感覚テスト 制作~講評

    武蔵野美大映像学科の試験科目「感覚テスト」の形式に挑戦してみます。
  • 総合

    映像コース/総合型選抜対策

    ●前期

    総合型選抜に向けて春から始める!
    武蔵野美大映像学科(クリエイション資質重視方式、ディレクション資質重視方式)、東京造形大学映像メディア系各専攻領域などの総合型選抜を対象としたコースです。春の段階において必要となる準備を始めます。

    • 3日間受講
      3月26日〜3月28日

    • 26,500円

      カートへ入れる

  • 総合

    映像コース/一般選抜対策

    ●後期

    美大で映像を学ぶ最初の一歩!
    映画、アニメーション、CG、写真、メディアアートなどを専門に学ぶ美大の映像メディア系学科・専攻の入試対策を行うコースです。一般選抜で必要となる実技試験対策を中心としたカリキュラムです。

    • 6日間受講
      3月30日〜4月4日

    • 51,780円

      カートへ入れる

前期持参用具

  • 筆記用具、過去に制作した作品があればデータを持参、必要に応じて映像制作機材(※初日に説明)

後期持参用具

  • B3パネル、画鋲(またはクリップ)、鉛筆(4H~6B)、色鉛筆(12色程度)、パステル、ハサミ、スティックのり、消しゴム、定規(40cm~60cm程度)、カッターナイフ、クロッキー帳、練りゴム、国語辞典(電子辞書でも可)、A4クリアファイル

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